CEDEC 2025 での講演 「プロシージャルゲームコンテンツ制作ブートキャンプ 2025 Houdini Engine」
関連講演資料 (.pptx 161MB)
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- Houdini Engine ライセンス
- 【CEDEC2025 講演】HoudiniによるUI作成について 株式会社バンダイナムコスタジオ(YouTube 57分)
CEDEC 2025 での講演 「プロシージャルゲームコンテンツ制作ブートキャンプ 2025 Houdini Engine」
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PilotPDG は製品としては H19.5 リリース時 (2022年秋) に販売を終了してしまったが、 PilotPDG が持っていた機能はすべて Houdini Core および Houdini FX で使える。 PilotPDG は Python やその他のグラフ処理のノードが使えても、 SOP が全く使えなかったため、ジオメトリ関係のバッチ処理をネットワークとして組むには、 Core や FX の方が都合が良かった。
ここでは、それでも PilotPDG の UI を起動したい人のために、H19.5.463 以降での起動方法を紹介する。

ここでは Maya で行ったエッジ選択を Houdini Engine プラグインでロードした HDA に渡す方法と新しい Launcher による Houdini のインストールに関して簡単に説明する。
Houdini 17 より、Houdini Engine for Maya プラグインのデフォルト挙動に変更があり、"Within Maya Process" がサポートされなくなった。
https://www.sidefx.com/docs/maya/_maya__session.html
この記事は、Houdini Advent Calendar 2018 の 6日目の記事になりました :)
例えば、Maya 2016 で Houdini Engine プラグインをロードした際に libray.dll が以下の2箇所に存在し、それぞれが同じ名前でも別々のライブラリであることにより、衝突を起こす可能性がある。
Houdini Engine for Maya プラグインは、デフォルトでは、Maya のインプロセスプラグインとして、動作するようになっている。一つのプロセス上に複数の同名のDLLがあれば問題が起こる。ここでは回避方法を
Unreal で HDA (Houdini Digital Asset) で定義した頂点アルファの処理についてこちらにまとめました。
Houdini Engine for Maya プラグインを経由して RBD シミュレーションを Maya に持って行き、最終的に Maya で作成したオブジェクトでシミュレーションが出来るようにする方法を以下にまとめました。
Houdini Engine for Maya を使ったデータの取り出し方、表示方法についてまとめました。
さらにビューポートのテクスチャ表示の扱いに関する改善点 (15.0.398より)。